変更点
キャンペーンカタログのエディター、Design Catalogueで、コンテンツをより細かく調整できるようになりました。Studioでは、カタログも管理しやすくなっています。
- 画像に加えて動画も配置 ページのメディア枠に、画像に加えて動画も配置できるようになりました。パソコン向けとスマートフォン向けに、それぞれ選べます。
- 画像のトリミング トリミングした画像はギャラリーに新しい画像として保存され、元の画像も残ります。
- ページの背景色 ページ全体の背景色を選べます。背景色に合わせて、カタログが文字のコントラストを調整します。
- レイアウトをより柔軟に Editorialテンプレートでは、メディアを左右どちらに配置するかを選べます。Classicでは、バナーの高さを表紙の高さに合わせられます。
- カタログを一覧で把握 新しいグリッド表示やリスト表示で、公開状況、日付、QRコード付きのリンク、下書き段階の変更点を確認できます。
期待できる効果
同じエディターで画像と動画を使い、キャンペーンページを作成できます。カタログを見つけやすくなり、下書き段階の内容と公開済みの内容も把握しやすくなります。キャンペーンごとに選んだコンテンツに合わせて、ページの表示が調整されます。