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v2.0Studio

新しくなったStudio:カタログ、ARShades Library、注文、役割

Studioを一から設計し直し、使う人の役割に合わせて表示が変わるようになりました。カタログ、ARShades Library、注文、サブスクリプション、分析が、ひとつのプラットフォームにまとまりました。

変更点

Studioは分析用のダッシュボードから、カタログ、3Dモデル、注文を管理できる本格的なプラットフォームへと進化しました。

  • 役割に合わせて再設計 ホーム画面から、カタログ、3Dモデル、サブスクリプション、主要指標にワンクリックで移動できます。役割ごとに、それぞれ異なる権限が割り当てられています。
  • ガイド付きのカタログ作成 ステップごとの手順に沿って、Webカタログを作成・公開できます。ロゴ、画像、カラー、レイアウトも、コードを書かずに選べます。
  • ARShades Library 3Dモデルのデータベースを、ブランド、ライン、種類、対象で絞り込めます。カタログに追加する前に、それぞれの3Dモデルを3D表示で確認したり、AR試着したりできます。
  • 注文とサブスクリプション どの3Dモデルがすでにあるかを確認し、足りないものを依頼して、見積もりを承認すれば、納品まで注文の状況を追えます。
  • 検証、分析、通知 注文した3Dモデルは、承認するか、コメントを付けて差し戻せます。分析はバリエーション単位まで確認でき、各段階の進み具合は通知でお知らせします。

期待できる効果

変更のたびに当社へ依頼しなくても、貴社でカタログを直接編集できます。3Dモデルの注文から公開まで、すべてがStudioの中で進み、各段階の記録が残ります。チームのメンバーは、それぞれの役割で一緒に作業できます。